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2008-06-06 Fri 08:30
サンプルコードを探そうとしてgoogle検索してもCTLのコードはなかなか見つかりません。GFTのフォーラムもそれほど多くのコードは公開されていません。
そこで思いついたのがMT4のコードからアイデアをもらうことです。複雑なインディケータをCTLに書き換えるのは今の自分には難しいですが、EA;ストラテジーのほうなら割と簡単です。 そういうわけでしばらく見てなかったMT4のフォーラムやMT4関連ブログも最近また読み始めています。→RANKING GFTのDealBook360で自動売買を検証しています。 口座開設はこちらから |
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2008-06-04 Wed 08:30
損切り幅は資産曲線の傾き。
狭ければ頻繁に損切りして勝率は下がり、広ければ損切り頻度は減って勝率は上がる。 その結果、資産推移の変動が大きくなる。→RANKING GFTのDealBook360で自動売買を検証しています。 口座開設はこちらから |
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2008-05-28 Wed 08:30
高値安値ブレイクアウトのストラテジーを書きました。チャートに表示させるとこんな感じに。
![]() 呼び出すインディケータはPrice_Channel。これについてはこちらに書きました。 高値安値ブレイクアウトのインディケータ ルールは至って単純。upper line上抜け出買い、 lower line下抜け出売りです。 exitlong()、exitshort()を書くとなぜかポジションとってすぐに手仕舞いしてしまうので削除。lotsの設定でオーバーポジションを回避する。→RANKING GFTのDealBook360で自動売買を検証しています。 口座開設はこちらから |
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2008-05-23 Fri 15:25
最適化は過去で勝てるストラテジー作りであって、未来で勝てるストラテジー作りではありません。また、インディケータを使ったテクニカル解析を使う限り、最適化は避けられません。
最適化を避けるためには高値、安値、終値、支持線、抵抗線などパラメータを持たないデータを使うのがよいようです。これらのデータをどう用いるかにかかっているのでしょう。 最近はMACDやQQE、VQ、ADX等のテクニカル解析を使ったストラテジーを考えてきましたが、現在ではこの路線でシステム開発を進めています。→RANKING GFTのDealBook360で自動売買を検証しています。 口座開設はこちらから |
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2008-05-09 Fri 19:10
普通にストラテジーを書くとDealBook360 ATSはドテンできません。(→サザ DealBook360 ATS(自動発注システム)仕組みのご紹介)
QQEやMACDの1つのストラテジーにBuyとSellの両方を入れてもドテンされず、 売り →(買い注文)→ フラット →(買い注文)→ 売り →... のようになってしまうのです。 そこでどうにかドテンさせるストラテジー(案)を考えました。 これは次回書くことにします。今回は予告編ということで→RANKING GFTのDealBook360で自動売買を検証しています。 口座開設はこちらから |
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2008-05-05 Mon 00:48
MT4にあってChartStudioにない関数も多数ある。
例えばiTimeがない? barsがない? またインディケータで矢印を表示させることはできない? ask,bidを引っぱってこれない?; スプレッドが出せない。 pointはない? VQを書き換える場合には、 ChartStudioではスプレッドは計算できない。 VQのパラメータの中でMethod;線形加重平均がないけどいちいち計算式かくのも面倒(これは頑張ればできるけど)。 Point関数がないのでFilterも意味をなさなくなる。 そういうわけでmqlのコードを完璧にctlに書き換えるのは今の自分の実力では不可能。 VQをctlに書き換えようと思っていたのにいきなり痛い目にあった。→RANKING GFTのDealBook360で自動売買を検証しています。 口座開設はこちらから Tags: MT4 ChartStudio 関数 ない |
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2008-03-19 Wed 00:51
サザインベストメント
学校で借りた本「Pascal プログラミングの基礎」(真野芳久=著/サイエンス社)によると、、、理解不能。 とりあえずわかった日本語だけ書くと、Pascalは教育に適した言語、つまりわかりやすい言語、と。あとはわからん。→RANKING GFTのDealBook360で自動売買を検証しています。 口座開設はこちらから |
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2008-03-04 Tue 09:28
バックテストはEvery Tickでやるのが一番正確とのこと。
Control Points、Open Prices Onlyでは有利な値段で取引されることがあり実際の結果よりもよい成績が出たりする。 ただしバックテストの時間は一番長い。 バックテストは時間がかかるので計算が速いPCがあったほうがいいかも。でもPCのスペックでどこまで変わるかは"?"。→RANKING GFTのDealBook360で自動売買を検証しています。 口座開設はこちらから |

