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2008-05-01 Thu 15:15
とりあえず入手できたCTLマニュアルはこの2つです。
Basic Introduction to CTL for Chart Studio Chart Studio User Manual 全編英語でした。しかも360じゃなくて前のバージョンのDealbookのよう。でも多少変更は合ったもののChartStudioとCTL自体にはそこまで大きな変更はないだろうからひとまずはこれで我慢。 とはいえ多少の英語を読む力があれば十分読めるレベルです。マニュアルなだけに簡潔な表現が使ってあるので読みやすいです。必要最低限の文法はここで学べそうです。 どうしても読みたいというか、現時点で無料で入手できるのがこれだけだから英語も何とか読みます。とりあえずこれを読み終わったら他のサンプルコードを探しにいこう。 日本語のマニュアルはサザインベストメント GFTのDealBook360で自動売買を検証しています。 口座開設はこちらから Tags: ChartStudio CTL マニュアル DealBook360 |
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2008-05-01 Thu 12:43
大学院生さんのパラメータ決定論は古いか否か? という記事を見て考えました。
他のブログの方でもいろんなインジケータを組み合わせて複雑な仕掛け、仕切り条件のルールを考えてますが、結局複雑であればいいというわけでもないよう。 じゃあどうする?カーブフィッティングのやり過ぎはいけないというのはいろんな本でも書いてあってやりたくないという意識は持っている。多少パラメータを変えてもバックテスト結果が大きく変わらないものの方がよいというのはもう聞いた。 というわけでとりあえず1〜2個のインジケータの組み合わせでできるだけ単純なのをいろいろテストしてみよう、と。→RANKING GFTのDealBook360で自動売買を検証しています。 口座開設はこちらから |

